| 順位 | アルバム順位 | アクセス回数 | 写真 | 地域 | アルバム名 | 内容 | はじまり | おわり | 作者 | 登録日 |
| 1 | 2 | 14900 |
| 東南アジア | マレーシア・プルフンティアン島 (Malaysia Perhentian Island) | プルフンティアン島はマレーシア北東部のコタバルの沖合いにあり、まだ大規模な開発が行われていないため豊かな自然と素朴さが残り、交通が不便なこともあり一部の海岸を除けば人の姿もまばらで静かに時を過ごすことができる。島の周囲はさんご礁に覆われ透明度も高く、遠浅の砂浜やさんご礁が島の周囲いたるところにありダイビングスポットとしても人気がある。 | 2004/09/16 | 2004/09/21 | 山上遊歩人 | 04/10/12 |
| 2 | 3 | 9380 |
| 東南アジア | タイ サメット島 (Thailand Koh Samet) | タイ東部の町ラヨーンの沖にあるサメット島は長さが5キロほどの小さな島だ。バンペーから船で30分。島全体が国立公園に指定されており、北部の海岸には観光客が多いが島の南部に行くに従い静かな海岸となる。 | 2001/02/02 | 2001/02/02 | 山上遊歩人 | 02/04/28 |
| 3 | 4 | 8905 |
| 東南アジア | セブ・マラパスクア島とモアルボアル (Philippine Sebu & Malapascua) | セブ本島の北端から小船で40分のところにあるマラパスクア島とセブ島の南西にあるモアルボアルを旅した。マラパスクア島はさんご礁の海に囲まれた3キロほどの小島。モアルボアルの北にあるホワイトビーチはおとづれる人も少なく静かな美しい浜が続く。 | 2001/12/02 | 2001/12/09 | 山上遊歩人 | 02/04/28 |
| 4 | 1 | 6517 |
| 丹沢 | 地図にない丹沢大山登山道 | 大山への登山道といえばほとんどの人はヤビツ峠か下社からの登山道を利用する。他にも蓑毛道や日向薬師、光沢寺などのコースがあるが、もう一本地図にない登山道がある。
ヤビツ峠から県道70号を40分ほど宮が瀬方面に歩くと諸戸山林事務所の建物が見えてくる。ここから大山山頂へ行く登山道がある。 | 2004/11/28 | 2004/11/28 | 山上遊歩人 | 04/12/06 |
| 5 | 2 | 5577 |
| 関東北部 | 峠の記 上信国境の峠道 「その1. 地蔵峠から鳥居峠まで」 | 北端の白砂山に始まる上信国境(群馬・長野県境)は延長約200Kmある。先ず、群馬県の北端を西に向かい志賀高原の最高峰横手山(2304.9m)の山頂を通り、南に向かう。交通の要衝渋峠から山田峠に至り南西に向きを変えて四阿山を通って鳥居峠に至るまでに廃道となった峠や所在の明らかでない峠を含めて9ヶ所ある。ここまでを「その1」として取り上げる。(ここでの4区分は纏めのための都合で区切ったものであり特別な意味はありません。) | 1959/03/06 | 2004/09/01 | S.Iwasa | 07/12/31 |
| 6 | 5 | 5223 |
| 東南アジア | フィリピン ミンドロ島 (Philippine Mindoro Island) | フィリッピンルソン島の南にあるミンドロ島の北端にある美しい海岸を持つプエルトガレラと、ルソン島の南の美しい火口湖にある避暑地タガイタイを旅した。プエルトガレラではまったくの偶然から日本人のナグラさんが経営するロッジに宿泊し、そこでたまたま日本から来ていた人たちと楽しく過ごすことができた。また現地の人や子供たちとのふれあいも楽しい思い出だった。 | 1999/01/13 | 1999/01/18 | 山上遊歩人 | 02/04/28 |
| 7 | 3 | 4474 |
| 関東南部 | アシタカツツジ咲く越前岳 | 越前岳は愛鷹山と総称される山のもっとも富士山側に位置する標高1504mの山で、アシタカツツジの自生地として有名なところだ。すでにツツジの盛りは過ぎてしまったが、富士山の展望をはじめ一面森林に覆われた緑豊かな景色が楽しめ、さらに名残のツツジをはじめ多くの花木や豊富な山野草を楽しむこともできる山だ。 | 2006/06/10 | 2006/06/10 | 山上遊歩人 | 06/06/26 |
| 8 | 7 | 4455 |
| 東南アジア | マレーシアタマンネガラ国立公園 (Malaysia Taman Negara) | マレーシア半島唯一の国立公園タマンネガラへは小船に乗って4時間ほど川をさかのぼる。途中浅瀬になると女性も船をおりみんなで船をおしたり川岸を歩いたりとなかなか目的地につかないが楽しい川旅。両岸は熱帯林が続き時には珍しい動物も姿を見せる。熱帯のジャングルは猛獣や毒蛇のうようよいる危険な森と思い恐る恐る中に入ったが、実際は乾燥した明るい森で、トレッキングコースもよく整備されていた。 | 1998/04/25 | 1998/05/03 | 山上遊歩人 | 02/04/28 |
| 9 | 1 | 4452 |
| ヒマラヤ | インド花の谷とシーク教の聖地ヘムクンドの高山植物 (India Valley of Flowers) | 2度目の挑戦でやっと花の谷とシーク教の聖地ヘムクンドを訪れることができた。花の谷は全長10kmの谷一面が花に覆われ、花の種類も多くまさに百花繚乱。シーク教の聖地ヘムクンドに向かう道の両側には多くの高山植物が咲き、花の谷では見られなかった。サウスレアやブルーポピーなどが見られる。 | 2003/07/26 | 2003/08/06 | 山上遊歩人 | 03/09/21 |
| 10 | 2 | 4365 |
| ヒマラヤ | アンナプルナ山群周遊の記録(前編)(Nepal Annapurna) | アンナプルナ山群はクーンブと並びネパールを代表する雄大な山群だ。このアンナプルナ山群をぐるりと一周し、最後にアンナプルナ内院にいたるという日本から全行程35日という長期の旅。この旅は連日雄大な山々を見ながらのすばらしい旅だが行程があまりに長く、しかも途中5416mのトロンパスを超えなければならないという過酷な旅だ。本編はその前半、ベシサールを出発し途中トロンパス(5416m)を超えジョムソンからタトパニに至る2週間あまりの旅の記録である。 | 2004/10/24 | 2004/11/06 | ポンちゃん | 05/06/10 |
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