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Mount Everest
(ヒマラヤ
8848m)
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なまえ
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エベレスト
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標高
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8848m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール・チベット
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撮影者
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ポンちゃん
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撮影日
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2006/05/23
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撮影地
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エベレストBC
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撮影メモ
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手前のピークはChangtse
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世界最高峰の山でネパールとチベットの国境上にあり、ネパール名はサガルマータ「世界の頂点」、チベット名はチョモランマ「世界の母神」。初登頂は1953年イギリス隊。日本人初登頂は1970年日本山岳会。(ヒマラヤ名峰事典より)
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K2
(カラコルム
8611m)
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なまえ
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ケーツー
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標高
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8611m
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山域
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カラコルム
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所在地
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パキスタン・ウイグル
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撮影者
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山上遊歩人
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撮影日
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2001/07/18
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撮影地
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コンコルディア
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撮影メモ
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端正な姿と重量感あふれる姿はまさにカラコルムの盟主と呼ぶにふさわしい
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世界第2の高峰で人里から離れていたため名前が無くK2の名がそのまま使われている。チョゴリはバルティ語で「大きい山」の意。初登頂は1954年イタリア隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Kangchenjunga
(ヒマラヤ
8586m)
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なまえ
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カンチェンジュンガ
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標高
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8586m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール・インド
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撮影者
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あらかわ
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撮影日
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2004/10/30
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撮影地
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ネパール東部・バンペマ
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撮影メモ
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世界第3位の高峰でネパールとインド・シッキムの国境上に有り、カンチェンジュンガは「五つの宝庫を持つ偉大な雪山」の意。初登頂は1955年イギリス隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Lhotse
(ヒマラヤ
8516m)
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なまえ
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ローツェ
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標高
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8516m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール・チベット
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撮影者
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山上遊歩人
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撮影日
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2006/08/01
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撮影地
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エベレストビューホテル
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撮影メモ
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中央のピークががローツェ、右のピークはローツェシャール
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エベレストの南3Kmにあり、「(エベレストの)南の峰」の意。初登頂は1956年スイス隊。日本人初登頂は1983年カモシカ同人隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Makalu
(ヒマラヤ
8481m)
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なまえ
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マカルー
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標高
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8481m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール・チベット
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撮影者
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あらかわ
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撮影日
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2003/09/19
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撮影地
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メンドシチ
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撮影メモ
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マカルー、チョモ・ロンゾ
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エベレストの南東19.5Kmにあり、初登頂は1955年フランス隊。日本人初登頂は1970年日本山岳会東海支部隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Lhotse Shar
(ヒマラヤ
8400m)
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なまえ
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ローツェ・シャール
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標高
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8400m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール
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撮影者
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山上遊歩人
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撮影日
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1991/12/31
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撮影地
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ナムチェバザール近く
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撮影メモ
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中央右の双耳峰、右がローツェシャール、左がローツェ。その左はエベレスト
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ローツェの東1Kmにある。シャールは東を意味し「ローツェの東」の意味になる。初登頂は1970年オーストリア隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Cho Oyu
(ヒマラヤ
8201m)
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なまえ
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チョー・オユー
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標高
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8201m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール・チベット
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撮影者
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山上遊歩人
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撮影日
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2006/07/29
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撮影地
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ゴーキョ
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撮影メモ
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エベレストの西北西28Kmにある。長大なゴジュンバ氷河の源にあり、チョー・オユーは「トルコ玉の神」の意。初登頂は1954年オーストリア隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Dhaulagiri I
(ヒマラヤ
8167m)
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なまえ
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ダウラギリⅠ
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標高
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8167m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール
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撮影者
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ポンちゃん
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撮影日
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2004/11/03
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撮影地
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ムクチナート
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撮影メモ
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左がダウラギリ、右はツクチェピーク(6920m)
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ネパール中部、ポカラの北西70Kmにありダウラギリ山群の最高峰。ダウラギリは「白い山」の意。初登頂は1960年スイス隊。第二登は1970年同志社大学隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Manaslu
(ヒマラヤ
8163m)
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なまえ
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マナスル
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標高
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8163m
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山域
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ヒマラヤ
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所在地
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ネパール
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撮影者
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ポンちゃん
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撮影日
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2004/10/24
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撮影地
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ブルブレ
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撮影メモ
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中央がマナスル(8136m)、左はマナスル北峰(7157m)、右はピーク29(7871m)
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マナスルは「霊魂の国、雪の肩」の意。チベット語のプンギェンは「腕輪飾り」の意。初登頂は1956年日本山岳会。(ヒマラヤ名峰事典より)
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Nanga Parbat
(カラコルム
8126m)
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なまえ
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ナンガパルバット
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標高
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8126m
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山域
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カラコルム
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所在地
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パキスタン
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撮影者
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山上遊歩人
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撮影日
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2001/07/08
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撮影地
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ナンガパルバット上空
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撮影メモ
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パキスタン北東部にある8000m峰で、ナンガは「裸」、パルバットは「山」の意。南壁は高度差4500mでヒマラヤ最大の岩壁。登頂までに多くの犠牲者を出し「魔の山」とよばれるようになった。初登頂は1953年イギリス隊。(ヒマラヤ名峰事典より)
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